
あのメンフクロウの雛:筆者の分身です。大体の記事ではこの姿でつぶやいたり、ポイントを確認したりします。
わりとニュートラルな存在です。



メンフクロウ職員:筆者の「現場バージョン」です。分類学や博物館関連の記事では、こちらの姿で現場からの声をお届けします。
専門家ではないので、資料や標本の整理には苦労することも。標本を作ったり、標本を管理したりするのも仕事。



ミミズク先生:定年後も博物館の協力研究員として研究を続けています。日本の甲虫のこと、昆虫分野の基本的なこと、組織マネージメントには盤石のスキルと知識の持ち主。
(いつも筆者がお世話になっている優しい先生です。)



タヌ山先生:農学博士、分類学者で現役の昆虫研究者です。
美味しいもの、楽しいこと、大好き!(筆者の上司で、ジャングルの奥地から砂漠まで世界中を駆け回る昆虫博士です。見た目はタヌキ、専門分野では指折りの学者ですが…)



シロフクロウ職員:データ入力専門の同僚です。筆者とはだいたい一緒に仕事をしています。シロフクロウだけど顔以外の羽は結構黒いのがチャーミングポイント。
(タヌ山先生にも笑顔で鋭くツッコミを入れることができる頼りになる同僚です。筆者には優しいです。)



